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通算5回目の新刊ゼロ [出版]


2日(金)になっても新刊の発表はありませんでした。そこで私は、2日の午後1時50分にメールで問い合わせました。これまでの経緯からして返信がないことは明らかでした。そのため、メールした後に電話で問い合わせました。そうしたところ、「今月の新刊はありません」という回答を得ました。

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通算5回目の新刊ゼロ.jpg

佐々木善三弁護士の評判   [ブログ]

Yahoo! 知恵袋 に 「佐々木善三って弁護士として終わったと思いませんか?」という質問が投稿されていました (投稿日時  2016/6/6 18:03:26 )。 この質問に対して43件の回答が寄せられていました (閲覧数 11,114 )。

舛添前東京都知事から「第三者」としての調査を依頼された佐々木弁護士は、「関係者は関係者ですよ」とか「ヒアリングを行うことにどういう意味があるのですか」と、記者の質問に逆切れしました(6月6日)。舛添氏は、「第三者」の弁護士に調査を依頼したことによって疑惑追及を乗り切れると思っていたはずです。しかし、その目論見は、火に油を注ぐことになるという大誤算に終わりました。

舛添氏は、記者から調査報告書の杜撰さを指摘されると、「調査したのは私ではありません」「それは弁護士に聞いてください」と答えました(6月10日)。これは、弁護士に聞いたとしても弁護士は答えないことを承知の上であることは明らかです。説明責任を果たそうという姿勢は微塵もありません。

私は、佐々木弁護士に「公開質問状」を送ろうと思っています。佐々木弁護士がそれを無視するのは承知の上です。



笑止千万な「厳しい調査」 [ブログ]

舛添東京都知事の公私混同疑惑は、2016年4月27日発売の週刊文春の報道が発端でした。


その後も週刊文春は、舛添氏の公私混同疑惑を報道し続けました。週刊文春の報道を受けて舛添氏は、5月13日(金)、定例会見の席で報道があったことを謝罪し、「第三者」による調査を行うと表明しました。

今月6日(月)、舛添氏が調査を依頼した弁護士(2名)による調査報告会見がありました。舛添氏は、「厳しい調査」をしてもらったと言っていました。しかし、調査結果は、疑惑を解消するにはほど遠く、舛添氏の説明をなぞっただけのものでした。

弁護士は、調査を依頼した舛添氏の利益に沿う調査をしたに過ぎません。それは、刑事事件の被告の依頼を受けた弁護士の仕事と同じです。とても「第三者」による公正な調査とは言えません。よくもぬけぬけと「厳しい調査」と言えるものです。
 

(シルクの中国服)書道の際に着用すると筆をスムーズに滑らせることができるためということでありまして、実際にどういう点がスムーズなのかということを実際に行為で示して頂いたところ、それについては非常に説得力のある具体的なものであっということです。

いろいろな事情があってご本人からヒアリングすることはできませんでした。その出版社の社長の周辺の方からヒアリングしましたところ、それを裏付けるような事実関係の確認はできております。

これは事実認定の問題ですので、我々としてはそういうふうに認定したということです。実際に知事がそう言っていて、それに沿うような裏付けがあればそれはやはり疑うことはできなと、まあそういうことです.

(「関係者というのはどういう方が含まれているのですか」という質問に対して) 関係者というのは関係者ですよ。


田母神俊雄氏を応援したことに対する河村龍一氏の謝罪 [ブログ]

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2014年2月9日に執行された東京都知事選挙は、16名が立候補しました。その中に元厚生労働大臣の舛添要一氏と元航空幕僚長の田母神俊雄氏がいました。舛添氏は211万を超える票を獲得して知事に就任しました。

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得票数で4位だった田母神氏は、今年4月14日、公職選挙法違反容疑で東京地検特捜部に逮捕されました。田母神陣営の元会計責任者は、起訴された内容を7日(火)の初公判で認めました。田母神氏の初公判は、今月27日(月)行われます。

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闇サイト殺人事件の遺言」の著者の河村龍一氏は、田母神氏を強く支援していました。河村氏は、田母神氏に投票するようにブログの読者に呼びかけたことを謝罪しています。起訴されたことをすべて関係者の責任であるかのような発言をしている田母神氏が知事になっていたら、都政の混乱は舛添さんの比ではなかったのではないでしょうか。

以下、河村氏の謝罪記事の全文です。

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今宵、「河村龍一の銀河鉄道の夜」に訪問していただき、ありがとうございます。
ここで、まず当ブログ読者の皆さまにお詫びいたします。
私はこれまで、当ブログ上において田母神俊雄氏を絶賛し支援する内容の記事を掲載し、特に平成26年2月の東京都知事選では、田母神候補に投票するよう読者の皆さまに強く働きかけてきました。
しかし、今日の報道により、これは誠に「不見識」「軽率」な行為であったと、今は大変深く反省しております。
また、私の記事によりご迷惑をかけてしまった読者の皆さまには、心よりお詫び申し上げます。
先の「都知事選」及び「衆議院選」などでは、保守政治の新たな潮流に期待した皆さまが、田母神俊雄氏に「貴重な浄財」を託したはずでした。
しかし、その浄財が選挙運動員等への買収目的に使われてしまい、また、田母神氏ご自身の私的な事柄(田母神氏の愛人の衣装代金や家族の訴訟費用等)に流用されていたことがこの度、検察の調べにより露呈してしまったのです。
*以下、産経新聞より引用します。
平成26年2月の東京都知事選をめぐり、複数の運動員らに現金を渡したとして、東京地検特捜部は14日、公選法違反容疑(運動員買収)で、元航空幕僚長の田母神(たもがみ)俊雄容疑者(67)=東京都世田谷区=と、当時の選対事務局長で会社役員、島本順光(のぶてる)容疑者(69)=東京都墨田区=を逮捕した。特捜部は田母神容疑者らが、多額の政治資金を運動員への報酬に充てていたとみて実態解明を進める――
私が今回、一番失望してしまったことは、保守の守護神的存在であった田母神氏が、本件については「元会計責任者」、「選挙対策事務局長」、そして「チャンネル桜社長の水島氏」など田母神氏の選挙関係者に全て責任を転嫁してしまったという、卑劣極まりない、恥も外聞もない「逃げに終始した釈明行為」でした。
「全ては私の指示でした。私の独断で違法行為を彼らに強要しました。他の者は全く関係も責任もありません」と、なぜ、本件が発覚した時点で言えなかったのでしょうか。
そして、田母神氏みずから懲役刑を志願し、塀の中に入って満期まで本件についてのけじめをつけてくるべきだった。
新たに一から出直してほしかった……「破滅寸前の日本」のために。
人間、窮地に陥った時、その者の本性が全て露呈するものです。
残念ですが田母神さん、あなたは、この日本を託せるような人物ではなかった……せめて往生際だけはキレイにしてください。
できれば、かつては保守派守護神として君臨したあなたでしたから、潔く切腹して本件のけじめをつけるべきでは。

東日本大震災から4年と9ヶ月   [東日本大震災]

転載  転載元 ⇒  山と土と樹を好きな漁師 

以下、みさご丸 さんのブログからの転載です。

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【今日は、311東日本大震災の4年9ヶ月目の月命日です。】

今日は東日本大震災の4年8ヶ月の月命日です。

昨日Facebookに投稿した記事です。(※ブログは昨日の朝、急いで病院にいくので投稿がおくれました。ごめんなさい。深くお詫び申し上げます)
黙祷捧げて頂いたかたには深くお礼申し上げます。

▼今日もこの防風雨の中、警察は行方不明者の集中捜査をしています。

▼今でも、避難者等の数は186,241人と避難(仮設住宅や他県へのみなし仮設)が長期化しています。
▼死者数15899 行方不明者2565(2015年12月10日現在 警察庁緊急災害警備本部)となっています。




まだまだ復興はまだ道半ばです。福島は放置され、放射能にまみれたゴミが、11万カ所に900万以上のフレコンバックの袋があるのです。
【毎日新聞サイト:動画】
http://mainichi.jp/movie/?id=911693167002

安倍晋三政権は、こんな場所に、政府は人を住まわせようとしています。




さて、被災者、国民から徴収してる復興税はいったいどうなってるのでしょう。

復興予算削減して、津波被災者への医療、福祉、生業再生は全くうまく行っていません。
また、そもそも、原発推進政策は自民党が始めたモノです。この原発政策の津波での原発事故は人災でもあります。

完全に安倍晋三政権は国民の生存権は無視しています。
そして、海外に意味のないバラマキを行ってるはおかしなことです。
順番を間違えています。まず、自国の国民をシッカリ守るのが日本政府が存在してるのです。
お金に色はついていません。復興税が海外への意味のないバカラマキに使われていると言えるのです。
自分たちで議員報酬は(震災復興が成し遂げたなら報酬を元に戻すという約束でしたが)これも勝手に上げています。
自民党・公明党の政治家は被災現場に来て見てください。
報酬改正。それに追いつくような復興は全くしていないのですよ。
完全に約束違反です。
「一度、被災地に自民党の政治家に仮設住宅に住んで欲しい」と思います。
本気で、復興をさせる気があるのならまず現場を見て、聴いて知ってください。

今も、「不安だらけで」夜も眠れない人が沢山入ることを知り、緊急度の高い日本の中の現場であることを知り、本気になって、まず国民に愛のある政策をしてほしいのです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
震災4年9カ月 児童ら36人が今も…石巻で不明者捜索
テレビ朝日系(ANN) 12月11日(金)11時56分配信


http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20151211-00000019-ann-soci

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東日本大震災から11日で4年9カ月です。宮城県石巻市では、大規模な行方不明者の集中捜索が行われています。


捜索が行われているのは、石巻市の大川小学校から2kmほど離れた北上川の河口付近です。11日は、警察官約60人が熊手を使って土を掘り起こしながら行方不明者の手掛かりを探しています。
この一帯を含む大川地区では、大川小学校の児童4人を含む36人が今も行方不明のままです。

最終更新:12月11日(金)14時16分

テレ朝 news

日本文学館出版大賞の審査結果の全容   [ブログ]

日本文学館は、日本文学館出版大賞の審査結果のすべてを公開していません。当初はそのすべてを公開していました。しかし、架空の人物を受賞者として公開している疑いが指摘されて以降、一部の審査結果を非公開にしました。


現在、ホームページで公開している日本文学館出版大賞の審査結果は以下のとおりです。



 

大賞

優秀賞

佳作

特別賞

1回(2009年)

ノベル部門

『短編集 過去が呼ぶ声』 井上理博

(非公開)

(非公開)

(非公開)

ポエム部門

『煌』 草夜千里

(非公開)

(非公開)

(非公開)

アート部門

『さんぽ なかなおりのうた』吉野はる

(非公開)

(非公開)

(非公開)

第2回(2010年)

ノベル部門

『長い長い廊下』松井恵麻

(非公開)

(非公開)

(非公開)

ポエム部門

 『詩集 花びら』 池戸則子

(非公開)

(非公開)

(非公開)

第3回(2011年)

ノベル部門

『終わりなき不在』 佐川恭一   (京都府)

(非公開)

(非公開)

(非公開)

ポエム部門

『とわの雫 本当の私と出会うために』 ちぐさ   (兵庫県)

(非公開)

(非公開)

(非公開)

アート部門

『かめのみるゆめ』 なめとこ (青森県)

(非公開)

(非公開)

(非公開)

第4回(2012年)

ノベル部門

『半蔵』 大橋

(神奈川県)

『清水紫琴――幻の女流作家がいた』 内田聖子  (神奈川県)

『岬』  卯月 ハル (海外)

『翼 ~未来へ~』  牛嶋 和光 (福岡県)

『忘れないで!』  犬丸 らん (東京都)

『幼罪』  東 一穂 (福岡県)

『思いの積み木』  未久路 恵 (大阪府)

『ヤドカリ刑事「笛が呼ぶ嵐」』 春原   (長野県)

50

(作品名・著者名は省略)

ポエム部門

『個人的に新記録』   山口一歩 (山梨県)

『ベラの歌』  いしがみとよあき  (静岡県)

『わたしの詩篇』  白鳥 真衣子  (香川県)

『空をみあげてみたの(空がきまぐれに虹をさし)』  金屋敷文代 (千葉県)

『―茄子の棘―』 古川正司  (埼玉県)

『若葉風』 南 ゆふこ (京都府)

『つなぐ』 雨月流砂 (徳島県)

『「天使との会話」宇宙からのメッセージ』  那須寿美 長野県)

50

(作品名・著者名は省略)

アート部門

該当者なし

『さくらの笑顔』  きもも (愛媛県)

『わるものになった赤鬼』 中谷 (東京都)

『おもいでの あかいリボン』  智通 (東京都)

『夢ふうせんと夢のカケラ』 佐伯歩美  (北海道)

『えがおのくに』 秋谷正夫  (千葉県)

『ひらがなどうぶつえん』  かか (長崎県)

『森の喫茶店と五人の嫌な客』 佐々木 愛真 (東京都)

50

(作品名・著者名は省略)

第5回(2013年)

ノベル部門

『新選組演義 総司恋童』 長尾啓司 (東京都)

『レイニー・デイズ、シャイニー・レイズ』 工藤峻作 (北海道)

(選出なし)

『今宵も詩おう。二人だけで』 木下富砂子 (静岡県)

『小鳥三題』   岩井 延次郎   (兵庫県)

『キッチンスタジオ』   高橋彪牙 (東京都)

『人形の坂の道』 酒井政好 (大阪府)

ポエム部門

『小児科』 石田貴之 (埼玉県)

 

 

 

 

該当作なし

(選出なし)

『はかり知れない愛』 白鳥真衣子 (香川県)

『私の名前悦子』 間瀬悦子 (愛知県)

『ハートの兵士』 丸山三千代 (長崎県)

アート部門

該当作なし

『生まれなかった都市』 青空送電線 (神奈川県)

『あったかいね』 浅山明美 (三重県)

『ねこのボク』 入江千治 (広島県)

(選出なし)

『歩んできた道』 きもも (愛媛県)



    
                  

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クンちゃんさんの敗北宣言   [ブログ]

【お知らせとお詫び】
画面左手上部の「メッセージ窓口」はしばらく閉鎖のやむなきにいたりました。ここ数日、きわめて耐性の強いCREのような人物サイドから、これまでの人生で経験したことのない悪辣かつ執拗なメール攻撃を受けているためです。当ブログでは、ながらくコメント欄を閉鎖しておりますので、メッセージ窓口は唯一の交流パイプでした。この度の閉鎖は、送信人メルアドを明示しない悪質な嫌がらせに屈する格好となり、まことに申し訳のないことです。みなさまにおかれましては何分ご了承のほどお願いいたします。
なお、自費出版関係のお困りごとは、「鬼蜘蛛おばさんの疑問箱 http://onigumo.sapolog.com/のコメント欄」へお問い合わせになることをお勧めいたします。同コメント欄は承認制ですので、非公開を希望すればそのような取扱いを受けることができます。20151118日 
 
クンちゃんさんは、文芸社や日本文学館の悪辣商法を批判しています。文芸社の元社員であるだけにその内実について詳しいのは当然です。クンちゃんさん自身も当時は、文芸社の悪辣商法に加担していたことを認めています。
 
退職してからその悪辣商法を批判するようになったのは、自らの犯した過ちに対する反省の意味があるとすれば、それは評価されるべきことです。しかし、クンちゃんさんは、ブログの記事の誤りを訂正しようとしません。記事に誤りはないというのなら、そのことを表明すべきです。誤りがあったというのなら、そのことを素直に認めて訂正すべきです。
 
クンちゃんさんがブログを続ける目的は何なのでしょうか。ブログは、読者の反応をコメントという形で知ることができることが大きなメリットです。しかし、クンちゃんさんは、そのコメントを受け付けていません。さらには、メールでのメッセージの受け付けも停止しました。これでは読者の反応を知ることはできません。読者の反応を知ることができない状況でブログを続けることにどういい意味があるのでしょうか。 自己中だから意味があろうとなかろうと関係ない?)

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東日本大震災から4年と8ヶ月   [東日本大震災]

転載  転載元 ⇒  山と土と樹を好きな漁師 

以下、みさご丸 さんのブログからの転載です。

今日は東日本大震災の4年8ヶ月の月命日ー時間のあるときにできたら黙祷をお願いいたします。


今日は東日本大震災の4年8ヶ月の月命日です。

避難者等の数は190,541人と避難(仮設住宅や他県へのみなし仮設)が長期化しています。

死者数15893  行方不明者2567(2015年11月10日現在 警察庁緊急災害警備本部)となっています。今日も行方不明者に捜索が行われます。

まだまだ復興はまだ道半ばです。福島は放置されてるのです。

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そんな中で安倍晋三政権は原発再稼動させました。世界からの笑いものです。


発生時間の2時46分でなくてもいいので、時間のあるときにできたら黙祷をお願いいたします。
                                
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東日本大震災から4年と7ヶ月   [東日本大震災]

 転載  転載元 ⇒  山と土と樹を好きな漁師 

以下、みさご丸 さんのブログからの転載です。   

 【「なんにも対策をしない安倍政権」 原発問題を出すと。政府自民党の「支持率」に繋がるとして見ない、聞かない、言わない(対策を講じていません)】

今日は、4年7月目の「月命日」です。これが、今の福島の現状です。
 
▼福島の放射能問題について、ポーランドのジャーナリストであるARKADIUSZ PODNIESIŃSKI氏が緻密な現地取材を元にして作成したレポートを公開しました。このレポートでは日本の大手メディアが全く報道していない無数の除染袋やその行方などを取り上げており、初めて見る人が驚くような画像が並んでいます。いずれの資料も非常に貴重で、福島原発事故の実態を伝える内容だと言えるでしょう。
▼このような写真は、現地に行けば今では誰でも撮影できます。望遠レンズがあればホント簡単に撮影できます。








▼できたら、福島~宮城~岩手の沿岸部をひと目でいいので見て欲しい。
 おそらく、あなた自身の「人生について」影響をあたえるとおもいます。
 その先には「日本の政治の不甲斐なさに怒りを感じるでしょう」また「安倍政権が如何にデタラメでウソを言ってるのか」。「政策の順番を間違えてる」と感じ、考え方が180℃近く変わると思います。

そして、安倍政権に日本国民として腹立たしく思う はずです。

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